ドラちゃば!

MMORPG「ドラゴンズプロフェット」のプレイヤーとその相棒ドラゴンたちによる、会話形式のブログ。 詳しくはこちら

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ストーリー記事まとめ(プーサ編)

ドラゴンズプロフェットのプーサでのストーリーを追った記事のまとめ。
※一部独自な解釈・捏造がございます。

第1話「記憶の消失」
オーセラ人の故郷「ラーダス」から「プーサ」へ向けて、ドラゴンに乗り飛行していた「フェンレーク」は、奇妙な赤いドラゴンの襲撃を受け、プーサにある小さな村「ヘモート」に落ち、その衝撃で記憶を失ってしまう・・・。

第2話「黒いドラゴン」
”プーサを救え”という言葉を残して、デッドドラゴンと共に谷底へ消えたスカイハンマー隊統帥「サバサ」
記憶を失い、途方に暮れるフェンレークの前に現れたのは、「一匹の黒いドラゴン」だった。

第3話「惨劇の始まり」
フェンレークの相棒ドラゴン「リビアタン」と共に谷を越え周辺を調査し、バイトドラゴンの影響を受けた者「マリグナント」の企みと残虐さを知る。

第4話「悲しみの夜」
マリグナントの居場所を突き止めたフェンレークは、馬車のガードマン「サファー」とヘモート村の村長「ハント・レイモンティル」と洞窟へ入るが・・・。

第5話「墓守とラットマン」
ヘモート村を発ち、「ペイアオ農場」へついたフェンレークたちは、奇妙な墓守とラットマン、不思議な女性と出会う。

第6話「サミュエルの怒り」
様々な情報を網羅する組織「シャドーロウ」「パンナ・コースト」の協力を得て、一連の騒動が「サークス人」によるものだとわかったフェンレークたち。
伝説の出来事を名に持つ荒野で、サークス人が作り出していたのは・・・。

第7話「旧友との再会」
入手した危険な薬剤を分析するため、セボフータワーの管理小屋へ向かう。
そこで出会ったのは、フェンレークを知るスカイハンマー隊員「メーティス」だった。

第8話「セボフータワー」
フェンレークとメーティスは、「セボフータワー」に取り残された「ポプー先生」の救出に向かう。
サークス人の儀式を阻止し、怪しい血液とサイボフの文献を入手するが・・・。

第9話「瓶泥棒を追え!」
薬瓶を盗んだゴブリンを追って、彼らの古巣「タンガロア廃棄坑道」へ突入する。

第10話「悪の首謀者」
ゴブリンが逃げ込んだアウトロー要塞には、悪名高い傭兵集団「ハゲタカ」がいた。
そこで最近の一連の事件の首謀者、「ロッキー・ディヤーク」を目撃する。

第11話「ドラゴンとの絆」
ロッキー・ディヤークを捕らえるため、村跡地に駐在しているシャドーロウの「シンクレア・トトン」と合流する。
その村跡地に、一人だけ距離を置く女性がいた。

第12話「要塞の罠」
バイトドラゴンの血液の在り処、そして「ロッキー・ディヤーク」の居場所を突き止めたフェンレークとシャドーロウの一味。
ウェアウルフがたむろする「ストーンアイ要塞」で、ロッキーをおびき出そうとするが・・・!

第13話「改造された兵士」
療養を終えた統帥サバサと合流し、ロッキー・ディヤークの痕跡を探る。
「ライオン扉」の先は、裏切りによる悲劇、不吉な予感が渦巻いていた。

第14話「メーティスの行方」
マリグナントに捕らえられ行方不明となった「メーティス」を救うため、あらゆる手を尽くして探すフェンレークとパンナ・コースト。
しかし見つかるのはわずかな痕跡のみ・・・。

第15話「ラジールの戦い」
ウォーバートン軍とシャドーロウ、スカイハンマー隊が集結し、要塞「ラジール」を奪還するため、そしてロッキー・ディヤークを捕らえるため進軍する。
一連の騒動に終止符を打つことが出来るのか、そして捕らわれたメーティスの安否は・・・!




プーサ編はメーティスとパンナ、そしてロッキーに振り回されるストーリーでした(笑)
バイトドラゴンの血の恐ろしさもよくわかりましたね。

しかし・・・こういう一文で簡単にまとめるのって苦手です、難しいですね。
語彙力の無さというか、文の展開の仕方がワンパターンになりがちで恥ずかしい・・・w

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